ヤブ(Vo,Gt)、スズキカズ(Dr)、ロッキー(Ba)からなるSEVENTEEN AGAiNは、パンクを軸にしながらもギターポップ、現行US、UKインディーから日本語のロックまで幅広く消化した音楽性で人気のバンド。

7月に発表したアルバム『ルックアウト』が好調の中、週末ごとの全国ツアーの合間を縫って録音された最新曲が早くもリリース。2020年がバンドにとってビッグ・イヤーになるだろうことを予感させる強いメッセージを疾走感あふれるサウンドにのせたロック・ナンバー。国内のストアで予約受付中。12/18(水)より順次発売予定。

 

STOCK NUMBER : KKV-096VL
ARTIST : SEVENTEEN AGAiN
TITLE : 全然きにしない
FORMAT : 7’ single + DL CODE
RELEASE :2019/12/20
※限定500枚プレス

Side A : 全然きにしない
Side B : タイムライン

 

《取扱店》

・KiliKiliVilla https://store.kilikilivilla.com/product/receivesitem/KKV-096VL
・Disk Union https://diskunion.net/punk/ct/detail/1008025936
・HMV https://www.hmv.co.jp/product/detail/10417133
・STEREO RECORDS https://www.stereo-records.com/detail.php?itemCd=96390

 

SEVENTEEN AGAiN

00年代中旬からボーカル、ギターのヤブソンを中心に活動を開始。
2009年に1stアルバム『Never Wanna Be Seventeen Again』をリリース、2012年には2nd『Fuck Forever』リリース。
国内パンク・シーンにヒーロー不在の時期、彼らの世代の価値観でシーンを再構築するようにアンダーグラウンドなコミュニティーのネットワークを独自で広げながら活動。
2016年夏にベースの大澤とギターのウシが脱退、2017年1月にex フジロッ久(仮)のロッキーがベースで加入し新体制で活動再開。
そのサウンドはパンクを軸にしながらもギター・ポップ、現行US、UKインディーから日本語のロックまで幅広い射程で捉える。
彼らの世代が日常の生活の中で感じる矛盾や喜びや不安、葛藤までもロック・ミュージックとして昇華させるソング・ライティング、ステージでのメンバーのキャラクター、すべてがメッセージとなっている。
SEVENTEEN AGAiNの音楽とその活動がこれからのシーンの発火点であり指標となるだろう。

 

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TaguchiRei